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データセンター省エネ技術

500KVA データセンター改造

古い1ラック2〜4KVAで暑くて困っているデータセンターを改造


キャッピングによる寒暖分離(ショートサーキット防止)
自動調圧ブラシによる安全なキャッピング(コンティメント)

ラックを減らして高密度化 1ラック12KVA利用率70%

PUE=1.1を実現する日立金属チルドタワー

500KVA電源設備そのまま、ラック型サーバーやGPUサーバも設置可能。
空調電力が半分以下になるので、サーバーは2倍以上設置可能。

省エネ化改造レシピ作成します。
ラック配置計画、キャピング、コールドアイル、ホットアイル、設定温度上昇、温度傾斜、面風速、風量、微差圧測定と制御方法など。
年間何千万円の電気代削減を実現するレシピをご提供。
お見積もり無料。1ヶ月50万円〜。sugi@LXS.jp 杉田 まで。

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