外気導入用40℃以上対応サーバ

2011年6月6日に、40℃以上対応サーバのATOM搭載機しか無かったNECから
一般的なXeon1U機とかストレージまでが出てきました。
それまでのオリジナルサーバしか無かった状況が改善されました。
そのあと、DELL、東芝や IPコア研究所などから 出てきました。

40℃以上対応サーバを採用して、25℃室温を28℃から30℃に上げるだけでも 
大幅にデータセンターを省電力化できます。